更新日記
更新日記
全体的にちょこちょこ更新しているので、たいして変わってないところも多いです。![]()
報告するまでもないような、ちょっとしたつけ加えや推敲はあちこちにあります。すいません。![]()
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🕊Twitterアカウント作りました
オタク絵描くために作ったんだけど
(だから引かれそうなんだけど)
ボルジア関連のことつぶやいてます
@nekonekomuugyuu
更新日記 2026年2月
2026-02-11
またまたまた転勤となりました。なんと21回目の引越しです。しばらく忙しいかも。
パスポートの住所が何度も消されて書き直されているので、すごい怪しい人っぽいです。
- 更新
旅に役立つサイト
2009年以来更新していなかった、イタリア旅行で使えるサイトを更新しました。
20年近く前ですよ…すごいね、ネットでホテルは予約できたけど、バウチャーをプリントアウトして持参しなきゃいけなかったんだよ。スマホないし。
その記述が逆に新鮮で面白かったので、残しました。
あと!!!
驚いたのが「最後の晩餐」観覧チケットの値上がり!!
公式で2,500円ほどのものが、一瞬で完売して買えないから、代理店がツアーガイド付きで万超えで販売してる。
2009年も公式から買うのは難しかったけど、代理店は少し上乗せしてるくらいで、そこまで高くなかったと思う。びっくりした。
- WEB拍手レス
けりい 様
見てくださってありがとうございます!
上にも書きましたが20年前から書いているので…量も増えました。
しかし10年ほど放置していたので、その時消さなくて良かったなあと思っています☺️
更新日記 2026年1月
2026-01-29
2026-01-26
- 更新
ボルジアの間
使徒信条の間。
Wikipediaのボルジアの間のイタリア語のページにある、使徒信条の間のフィリッポとマラキの画像、左右反転してるんだけど…
なぜそんなことに!??
2026-01-25
名古屋交通局の謎解きした。「魔女の切符と7つ目の路線」ってやつ。
地下謎とか何回かしたことあるけど、今まで1番難しかった!2日かかった。
でも楽しい、謎解き。街歩きが好きだから、余計楽しい、普段行かないところに行けるし。
- 更新
ボルジアの間
第1室 巫女の間
ペンナッキに描かれている絵の解説は、前述の講義で教わったものですが、
部屋の装飾とアレクサンデル6世の思想との関係は、私の妄想です。カッコつけて言うならば考察です。的外れなことを言っていても、先生の責ではありませんので!!
2026-01-22
- OFUSEへの応援、ありがとうございます!!
クク 様
いつも見てくださって、ありがとうございます…!
しかもまたご支援いただき…🙏🙏🙏ありがとうございます!
何だか申し訳ないです、WEB拍手からでも、メールからでも、全然いいんですよ!??
イタリア、3月なんですね。被らなくて残念です。3ヶ月ずれてたら良かった!
3月は、博物館などの開館時間が冬季のものになっていて、短かったりすると思うので、お気をつけください!
ブラッチャーノとフォッソンブローネ、私も行きたいです!
サンタンドレアってどこでしょうか?サンタンドレア・ディ・コンツァってところ?
リドルフィの「マキァヴェッリの生涯」、読んだことないです!これ、めちゃくちゃ高いですね!?
最寄りの図書館にあったので、行ってみたいと思います。
教えてくださってありがとうございます😊😊❤️
4週間近くの旅、かなり体力勝負なとこありますよね。気力も…
気をつけて行ってらっしゃいませ!!まだ日にちあるけど!
- 更新
ボルジアの間
巫女の間
NHKカルチャーで、矢澤佳子先生によるボルジアの間美術講座を聴講したので、教わったことを追記していこうと思います。
画像が古いのしかないので、6月に撮り直して来る!
2026-01-15
- 更新
アッシジ
聖フランチェスコ大聖堂とペルリチ門。
聖フランチェスコについても書きました。この方、私有財産を持たず清貧で質素、粗末な修道衣が有名だから、真面目でお堅いイメージだったけど、
話術だけでなく歌や音楽で人々の心を捉えたことから「神の道化師(Giullare di Dio)」と呼ばれていたり、
小鳥に説教したり、
クリスマスにはロバまで用意してキリストの降誕場面を再現したり、
なんかパフォーマンス力高くて、驚いた。おもろいおっちゃんやん。
2026-01-13
あけましておめでとうございます。(遅)
今年も更新し続けて行きたいと思っています!イタリアにも行くし〜
- 更新
アッシジ
聖キアラ大聖堂と、聖ルフィーノ大聖堂。
アッシジ、2025年内に終われなかった…。まあ年度内だから!
聖キアラと言えば、原田マハさんの「黒い絵」に入っている「キアーラ」が良いです。
列車でスポレートを経由してアッシジに向かう描写から始まり、「おお〜」となります。
内容も、聖フランチェスコ大聖堂のフレスコ画修復がモチーフになっていて、ここを見てある方ならきっと楽しいんではないかと。フランチェスコとキアラのこと、好きになると思う!
過去日記
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